SPRIME の講座
経営を、自分の手で。数字も、人も、道具も。SPRIME が自分の会社で実践しているやり方を、そのまま講座にしています。
経営を、人任せにしない。
数字も、人も、道具も、自分の手で。
SPRIME の講座は、経営者と現場の人が、自分の会社を自分の手で動かせるようになるための講座群です。経営の数字、チームのつくり方、現場のシフトと利益、AI とアプリ、伝えて集める仕組み。分野は分かれていても、教えているのは、私たち自身が自分の会社で実践し、いまも使い続けているやり方だけです。
読んで分かった気になるところで止めず、手を動かし、明日の現場で使えるものを残す。そこまでを講座の中でいっしょに進めます。
どの講座でも大切にしていること
- 煽らず、判断に必要なことを先にすべてお見せする
- 「分かった」の先の、使い続け方・直し方まで扱う
- 学習時間・修了・テスト・課題の記録が残り、研修の実施記録として書き出せる
講座の5つの領域
経営を数字で設計する
売上ではなく、粗利(MQ)と固定費(F)から利益(G)を組み立てる見方を、自分の会社の数字で身につけます。率ではなく額で判断できるようになります。
人とチームを動かす
「言ったつもり」をなくし、社員が納得して自分から動くチームをつくります。理念を掲げるだけで終わらせず、日々の判断と現場の運用に落とします。
現場の利益をつくる
売上の山と谷から人時を組み、人件費を率ではなく額で見る。飲食・小売の現場で、店長とスタッフが毎日使えるやり方です。
AI とアプリを仕事に組み込む
非エンジニアが AI で自分の業務アプリをつくり、守り、使い続ける。日々の仕事に AI を組み込む型も扱います。
伝えて、集める
煽らずに選ばれる伝え方。顧客の知性を尊重し、約束を果たせる範囲で語る、SPRIME流のマーケティングです。
いま受講できる講座
ただいま準備中です
公開している講座はまだありません。
これから公開する講座
シフトを「勤務表」から「利益の設計図」に変える、Profit Shift の使い方のすべて。オーナー・店長・スタッフ、それぞれの立場ごとに。
会社の“魂”(VMCV)を3つの核にして、AI に宿し、社員に手渡し、文化にする実装プログラム。
このほか、経営計画(MQ会計・逆算経営)、チームづくり(共通認知)、レイバー改善、AI の業務活用の講座を準備しています。
受講の流れ
- 講座を選ぶ紹介ページで、内容とカリキュラムを確かめます。
- 申し込む各講座の申し込みページで手続きします。
- ログインする申し込みのメールアドレスでログインすると、受講権が付いています。
- 学ぶ・確かめる章を順に進め、確認テストや課題で定着させます。記録は「受講記録」にいつでも残ります。
よくある質問
パソコンや IT が得意でなくても大丈夫ですか?
はい。どの講座も、経営者と現場の人が自分でできることを前提に、画面のとおりに進められる形でつくっています。AI やアプリの講座も、コードを覚えるのではなく、AI に指示して、動くものを確かめながら進めます。
会社の研修として使えますか?
使えます。受講者ごとに学習時間・修了・テスト・課題の記録が残り、CSV で書き出せます。企業でのお申し込みは、下記までお問い合わせください。
自社に合わせた研修や伴走はできますか?
できます。講座をそのまま社内研修に使うほか、貴社の数字や現場に合わせた研修・伴走もお受けしています。内容と規模を伺ったうえでご案内しますので、下記までお問い合わせください。
動画は繰り返し見られますか?
受講期間中は何度でも見られます。続きから再生でき、どこまで見たかも記録に残ります。
質問はできますか?
課題のある章では、提出物に講師がコメントを返します。そのほかのご質問は、下記までお問い合わせください。
運営者について
SPRIME合同会社(北海道余市町)
経営を、経営者と現場が自分の手で動かせるように。そのための講座と道具(SaaS)を、自社で実践しながらつくっています。
飲食店のシフトと利益の設計図 Profit Shift、MG会計の GAINTIA、経営計画の GYAKUSAN 逆算経営、経営の核OS BCOS、酒税管理の VALTIA、本づくりの ホンカキAI、そしてこの学習サイト LearnTia。いずれも自社で設計し、本番で運用しています。
講師
今井 陵太(SPRIME合同会社 代表社員)
自分の会社と顧客の会社で、数字・チーム・現場の道具づくりを実践し、そのやり方を講座と SaaS にしています。
お問い合わせ: info@sprime.jp 規約・法的事項は、このページの下のリンクからご覧ください。
